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日時

2023年12月20(水)14:00-15:00

場所

Teamsライブイベント(Webセミナー)

申込み

参加無料。途中参加/退出可能です。
お申し込み後、会議前になりましたら参加URLをメールでお送りいたします。

概要

有機合成を業務とする方が直面するお悩みに反応条件の最適化」「データの一元制御」「分析時間の短縮などは
ありませんでしょうか。
それらお悩みの共通点に、煩わしい作業や時間が多く取られてしまうことがあります。
本セミナーで紹介する機器や手法が皆様の業務効率に繋がるかもしれません。この機会に是非ご参加ください。

セミナー内容

第1部 14:00-14:30旭製作所自動反応装置 with Mettler Toledo “RX-10“  

自動反応装置では、反応実験の自動化やデータ集約が可能です。これまでの反応実験では撹拌機・恒温槽などといった付帯設備を
それぞれ設定→運転→データ記録する必要がありました。
これからは、反応実験に必要な付帯機器をタッチパネルから一元制御し、簡単に操作することができます。

第2部 14:30-15:00【大塚電子】キャピラリー電気泳動の技術紹介

キャピラリー電気泳動装置(CE)は、試料中の「イオン」や「有機酸などの有機分子」を分析できます。それらの分析は、液体クロマトグラフィー(HPLC)やイオンクロマトグラフィー(IC)を使うケースが一般的です。CEは「異なる成分を一台で一斉分析」したり「カラムや溶離液を使用しない」などの特長があり、分析時間の短縮が期待できます。

【装置比較 】

 

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